ヘヴィローテーション



コレ ↓ ではなく…
↑ コレはコレでイイんだけど…


コレ ↓ っ!!

別のアルバムを探しに行って偶然見つけたヤツ。

50's 、60's、Oldies 、初期のチェッカーズ、
初期のビートルズ、ガレージロック、
80年代のバンドブームの頃のバンド、
が好きな人には「ツボ」な感じだと思う。

もちろん、ラモーンズ、クランプス、
リヴィングエンド、などが好きな人も。

映画だと…グローイングアップシリーズ、
アメリカングラフィティー、
ラ バンバ、辺りになるかな…


ラ バンバと云えば…

ラ・バンバ〜3曲のヒットを残して17歳の若さで逝ったR&Rスター、リッチー・ヴァレンス

1959年。数年前に生まれたばかりのロックンロールが全米中のティーンエイジャーを夢中にさせていた頃。そんな2月3日。吹き荒れる悪天候が原因で、3人の若いロックンローラーを乗せた小型飛行機がアイオワ州のトウモロコシ畑に墜落。翌朝、パイロットも含めて4人全員が死亡しているのが発見される。 亡くなったのはツアーの移動中だったバディ・ホリー、ビッグ・ボッパー、そしてリッチー・ヴァレンス。この日の悲劇はティーンたちに大きな衝撃を与え、当時その一人だったドン・マクリーンは1971年になって「アメリカン・パイ」という曲をリリースし、「音楽が死んだ日」と歌った。 『ラ・バンバ』(La Bamba/1987)は、スターになった矢先の飛行機事故でわずか17歳の若さで伝説となってしまったリッチー・ヴァレンスの青春と恋、家族と兄弟愛、そして音楽への情熱を描いた映画だった。 本名リチャード・バレンズエラ。1941年5月13日、LA北部の町パコイマで生まれたリッチーにはメキシコ人の血が流れ、貧しい移民コミュニティの中で母親の女手一つで育つ。若者になったリッチーの夢は、明日のロックンロール・スターになって、農場で働く母親とまだ幼い妹たちにマイホームをプレゼントすることだった。 そんなある日、異父兄のボブが刑期を終えてリッチーたちの元に戻ってくる。一家は農場キャンプを離れ、南カリフォルニアで暮らすようになる。新しい高校生活が始まったリッチーは、美しい金髪の女の子ドナと出逢って恋に落ちる。WASP系である彼女の父親はヒスパニックのリッチーを差別の眼差しで見つめるが、ドナはリッチーのもう一つの夢となった。 地元のバンドのメンバーになったリッチーは練習に励みつつ、やがて自分のバンドを結成。母親や兄の注力もあり、町の公民ホールでデビューコンサートを開催する。ボブの不良仲間たちの乱入でメチャクチャになるものの、ドナとの距離は縮まり、レコード会社からもスカウトされる。 1958年。「カモン・レッツ・ゴー」でレコードデビューすると、リッチーの人生は変わり始める。セカンドシングル「ドナ」/「ラ・バンバ」は大ヒット。ドナとも結ばれて新車でドライブ、念願のマイホームも母親にプレゼントすることができた。 兄の嫉妬と確執もある中、リッチーはアラン・フリードのR&Rショーに出演。エディ・コクランやジャッキー・ウィルソンらと

TAP the POP

(リッチー ヴァレンスがこの世を去ってしまった…
2月3日…そう今日…)


(話を戻して…)
グリーンデイ好きな人には
「たまらん」と思う。
だって、グリーンデイの覆面バンドだからね。

ほぼ全曲、一曲当たり3分未満…

何なんやろ、この「音が際立ってる」感って。
ローリングストーンズにも感じるんだよな…
でも、ビートルズには感じ無いんだよな…

こんなバンド、やりたいなぁ。
次にバンドやるなら絶対にベースがイイ。
ホントのホントはアップライトベース…無理だな…
ジャズベース…ファイヤーバード…
ファイヤーバードがイイな。

最初に演る曲は…
RAMONES の ROCK A WAY BEACH がイイ。
次は…RANCID の RUBY SOHO がイイ。
三曲目は…LAUGHI'N NOSEの…
LAUGHIN' ROLL がイイな。

バンドもイイけど…やっぱり釣りに行きたい。







Hot Rod Religion ( & BLACK FLAGG )

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